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株式会社日本アウトソーシングセンターは会計・経理の専門家集団です。

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コラム(01-05)Column

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第5回 経理スタッフの急な退職に備えませんか? 2013/09/02


経理スタッフが急に退職、あるいは休職してしまった、、、。こんな困った経験はありませんか?

経理スタッフも、営業や技術の社員と同様により条件の良い職場を探しています。また、女性の場合であれば、結婚退職や出産・育児での長期休暇も必要になることがあります。最近では男性が育児休暇を取るケースも出てきていますから、男性経理スタッフでも同様のことを考えておくべきでしょう。

日本アウトソーシングセンターには、経理の専門スタッフが常に数多く在籍しています。急に経理スタッフが退職してしまったとしても、スキルの高い人材をすぐに手当てできます。期間を決めての契約ですから、現在お勤めのスタッフの産休期間中だけ業務を任せたいといったご要望にもお応えできます。

会計経理といったスキルは、多くの会社で共通に通用するスキルです。人材の流動性が高まっている今、自社の経理スタッフがいつ転職しても不思議はありません。さまざまな理由から経理スタッフが不在になるリスクがあります。日本アウトソーシングセンターを利用すれば、このリスクを回避することができます。

第4回 コストをかけて人を育てるなら本業のため、にしませんか? 2013/07/27


経理スタッフのスキルアップのために時間とお金がかかりすぎる、と感じていませんか?

正社員にかかるコストは、社会保険、福利厚生費、交通費、その他で給与額面の最低でも1.5倍以上といわれます。即戦力のスキルの高い社員は給与も高額になってしまいます。未経験者であればトレーニングのコストや時間がかかります。

経理業務は企業にとって不可欠ではある半面、直接的に売上や利益につながるものではありません。同じコストと時間をかけるなら、本業(経営・営業・製造など)のスタッフにかけてみませんか? ちょっと手薄だった事業領域や新規事業、人を増やせばもっと売上も利益も上がる、といった事業領域に人的リソースを集中させてみてはいかがでしょう。

そして経理業務は、日本アウトソーシングセンターにお任せください。正社員であることに起因する費用は一切かかりません。もちろん、トレーニング期間なども不要です。御社に最適な専門スタッフを必要な時間だけ、正社員よりもはるかに低コストでお使いいただけます。

第3回 消費税は仕方がない、と諦めていませんか? 2013/06/24


「消費税の負担がキツイけど、こればっかりは仕方ない」と諦めてはいませんか?

企業の売り上げは、消費税込みの金額を請求します。かかった費用についても消費税込みで支払います。売り上げで受け取った消費税は、費用で払った分だけ相殺されます。ざっくり言うと、売り上げの消費税と費用の消費税の差額を納税します。

ここでポイントなのは、社員の給料(人件費)は消費税の対象ではない、ということです。人件費は利益を減らしますから法人税は少なくなります。でも、消費税には影響しないのです。社内の業務を外注化すると、その外注先に消費税込みの金額を支払うことになるため、消費税の納税額も減らすことができます。

まだ最終的に確定してはいませんが、消費税は2014年に8%、さらにその後は10%になると言われています。5%でも大変な消費税の納税が8%になるのです。消費税は、売り上げとともにプールしておくべきではあるのですが、決算後にまとめてみるとびっくりするような金額になってしまうことが多いもの。人件費から月々のコストへ。日本アウトソーシングセンターに経理業務を外注してみませんか?

第2回 情報漏洩への対策は万全ですか? 2013/05/28


外部に漏れては困る情報について、どれくらいの漏洩対策をしていますか?

例えば、取引先の企業情報や受注額/発注額、顧客の個人情報、競合他社に知られたくない新規プロジェクトなど、経理や会計の分野においても外部に漏れてはならない情報がたくさんあります。本来は、守るべき情報を明確に洗い出した上で、その情報の所在や性質に応じた漏洩対策が必要です。

また、企業外部への情報漏洩だけでなく、企業内での情報漏洩にも留意する必要があります。最も身近な例として、社員の給料の額が挙げられます。部署間、あるいは業績評価による個人間の金額の差異が経理業務の担当者にはすべて見えてしまいます。社員が他の社員の給料や各種手当などを知ることができる状態は、特に経理部門が様々な業務を兼務せざるを得ない中堅企業にとっては、組織としてのリスクの一つと考えるべきでしょう。

こんな時、一人ひとりと守秘義務契約を結び情報漏洩対策を徹底している日本アウトソーシングセンターのスタッフなら安心です。漏れては困る情報をしっかりと守ります。情報漏洩対策の第一歩、経理業務のアウトソーシングから始めてみませんか?

第1回 派遣とアウトソーシング 2013/04/30


派遣スタッフと日本アウトソーシングセンターの経理スタッフの違いってなんでしょう?

一番分かりやすいのは、
・派遣は「勤務時間」と「スキルレベル」に応じた料金
・アウトソーシングは「業務の内容」に応じた料金
ということではないでしょうか?

日本アウトソーシングセンターなら「経理業務に精通したスタッフが最高の業務効率」で企業様の経営を支援します。つまり、「ちょっと空いているようだけど、お願いする仕事がすぐには準備できない」、「せっかく来てもらったけれど、いまひとつスキルが足りない」といった心配がありません。

事業の多角化や決算期など、さまざまな要因で経理業務のボリュームは変化します。こんなときにも、日本アウトソーシングセンターなら、必要に応じて最適なサービスだけを追加していただけます。本業集中のためにも、経理業務のために抱えるリソースは最小限にしたいものです。経理業務のクラウド化は、会計システムだけに限りません。ヒューマンリソースも日本アウトソーシングセンターでクラウド化してはいかがでしょう?

  

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